2021/01/02 秋の拡大月間で117人が加入
活動制限下でも工夫して行動
阪神土建では、秋の拡大月間を9月から11月に設定し、2020年7月末組織数に2%を乗じた加入者数かつ7月末の組織数を上回ることを目標に取り組みました。
その結果、昨年11月末時点での加入者数は目標を全支部達成できませんでしたが、7月末組織人員を上回る目標は5支部上回ることができました。
拡大行動では、新型コロナウイルスの影響もあり、大幅に活動が制限されてしまう状況にありました。人と人との接触が非常に困難なため、各支部の行動は自動車での宣伝行動、支部独自の配布物を作成等、コロナウイルスの影響下でも工夫がなされていました。
その中でも西宮支部は、ほとんどの所属組合員が拡大月間の取り組みを知らないのではないかという考えから支部独自の宣伝物として、春と秋の拡大月間を記載したクリアファイルを作成し、機関紙と一緒に支部の組合員全員に配布しました。
未だ新型コロナウイルスの猛威は続いておりますが、このような状況だからこそ、どのような工夫が必要か、皆様と組合全体で協力して、この状況を乗り越え、ともに組織拡大に努めていきましょう。
書記局 大塚悠平
その結果、昨年11月末時点での加入者数は目標を全支部達成できませんでしたが、7月末組織人員を上回る目標は5支部上回ることができました。
拡大行動では、新型コロナウイルスの影響もあり、大幅に活動が制限されてしまう状況にありました。人と人との接触が非常に困難なため、各支部の行動は自動車での宣伝行動、支部独自の配布物を作成等、コロナウイルスの影響下でも工夫がなされていました。
その中でも西宮支部は、ほとんどの所属組合員が拡大月間の取り組みを知らないのではないかという考えから支部独自の宣伝物として、春と秋の拡大月間を記載したクリアファイルを作成し、機関紙と一緒に支部の組合員全員に配布しました。
未だ新型コロナウイルスの猛威は続いておりますが、このような状況だからこそ、どのような工夫が必要か、皆様と組合全体で協力して、この状況を乗り越え、ともに組織拡大に努めていきましょう。
書記局 大塚悠平